2025年を総振り返り!ADAのメンバーの“今年の漢字”は?

#ADAアンケート

2025年も気づけばあと半月。
怒涛のように駆け抜けた一年でしたが、アドライブエージェントのメンバーにとってはどんな1年だったのでしょうか?
そこで今回は、社内アンケートで聞いた「アドライブエージェントメンバーの今年の漢字」を大発表!
一文字にぎゅっと込められた想いや、この1年の歩みを振り返ってみました。
2025年のアドライブエージェントは、“変化”の連続だった

まず、この一年の会社としての出来事を振り返ると、とにかく大きな動きが多い一年でした。
① 部署の確立
もともと存在していた部署が、今年ついに明確に形へ。
「戦略企画部」と「CS部」の2軸が整備され、それぞれにマネージャーが立ち、チームとしての連携・指針がよりクリアになりました。
「誰がどこを担当しているのか」が見えやすくなり、チームで動くスピードが一気に加速した一年でもあります。
② PR課の発足
SNS運用が中心だったADAに、新たな風が吹いたのがPR課の誕生。
長尺動画やライティングを組み合わせた戦略的PRが可能になり、「魅力を届ける手段」がぐっと広がりました。
「このクライアントの世界観、もっと伝えられる方法は?」
そんなワクワクを、メンバー全員で試行錯誤できる場が増えました。
③ note・オウンドメディア・リクルートサイトの公開
そして2025年、ADA自身の魅力を発信するための土台が一気に整い、note・オウンドメディア・リクルートサイトが続々公開。
「ADAが何を大切にしている会社なのか?」を外に向けて伝えられる幅が圧倒的に広がりました。
みんなの「今年の漢字」1位は…?

社内アンケートで最も多く選ばれたのは、なんと
『変』
「変化の一年だった」
「仕事のやり方も、考え方もいい方向に変わった」
「プライベートも大きく変わった」
そんな声が多く、“変わり続けるADAらしさ”をそのまま表す一文字でした。
会社の仕組みや組織体制が整っていく中で、個々の働き方もアップデートされ、「もっとこうしたい!」と前に進む人が増えた印象があります。
似た意味では、この漢字を挙げる人も。
『転』
「転職してADAに来た」
「環境が好転した」
「人生の転換期だった」
ただ変わるだけでなく、“良い方向への転換”を感じた人が多い一年だったようです。
ほかにも個性豊かな一文字が集合!
もちろん、出てきた漢字はそれだけではありません。
『素』『向』『裸』
「会社1年目というまっさらな土台に立って、自分の“素”と向き合う時間が多かった」
「実績も肩書きもな無い中、裸の自分で毎日勝負した」
そんな“初心に返る”ような漢字を選ぶメンバーも。
『進』『新』『会』
「新しい挑戦に進んだ」
「新しい出会いが増えた」
「自分の世界が広がった」
という、“前へ一歩進んだ自分”を表す漢字もたくさん寄せられました。
こうして見ると、ADAの一年は「変わる」だけでなく、「進む」「向き合う」も同時に起きていた。
そんな豊かな一年だったことがわかります。
ADAメンバーの今年の思い出TOPは…「オフィスの引越し」!

そしてもう一つ、今年の大きなトピックといえばこれ。
アンケートで半数以上が「一番の思い出」と答えたのが、「オフィスの引越し」でした。
広いスペースに移転したことで、
「窮屈さがなくなった!」「のびのび仕事ができるようになった!」という声が多数。
さらに…
100円で食品が買えるADAスタンドができた
ぬいぐるみを置いて仕事するようになった
電子レンジの導入
など、会社が大きくなることに伴う“オフィスの変化”もメンバーにとって大きな出来事だったようです。
次に多かったのは、「アドライブエージェントに入ったこと」
今年入社したメンバーも多く、「この会社に入れたことが今年一番のハイライト」という声がいくつもありました。
会社としての成長と、人としての成長が同時に走っている。
それがADAらしさなのかもしれません。
まとめ:一文字では語りきれないけど、とにかく“変”の一年
こうして振り返ってみると、2025年のアドライブエージェントは、まさに「変」を象徴する一年。
組織が変わり、仕事が変わり、仲間が増え、それに伴って一人ひとりの人生にも良い変化が生まれた——そんな前向きなエネルギーに溢れていました。
来年、どんな漢字が選ばれるのか?
どんな物語が生まれるのか?
2026年も、私たちは「ワクワク」しながら一歩ずつ進んでいきます。
アドライブエージェントを、これからもよろしくお願いします✨



