MEMBER'S VOICE

 

 

ディレクター

嶋橋 碧杜

やりたいことを真っすぐに

AOTO SHIMAHASHI

RECRUIT

PLOFILE

富山県生まれ埼玉県育ち。千葉県私立大学卒。1年半IT企業のSEとして勤務。入社1年足らずで先輩後輩に指示・教育を経験。その後個人で運用していたInstagramアカウントをきっかけに、アドライブエージェントへ。個人活動での経験を元に、50日でディレクターとなる。

心地よいチームで「ワクワク働く人」を増やすのニックネーム

心地よいチームで「ワクワク働く人」を増やす

SNS運用代行を行う会社として、InstagramやTikTokを通じて企業の挑戦をサポートしている株式会社アドライブエージェント
今回は、現在クリエイターとディレクターを兼任している嶋橋碧杜さんにインタビューしました。
入社のきっかけから、現在の仕事や組織に対する想い、そしてチームの空気感。
2025年6月に加入し、まだメンバーに入ったばかりの碧杜さんだからこそ分かる視点でたくさんお話ししていただきました。


アドライブエージェントに入ったきっかけ

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インタビュアー:碧杜さんがアドライブエージェントに入ったのは比較的最近ですよね?

碧杜さん:はい。いま2ヶ月ぐらい経ったところですね。元々Instagramで発信をしていたのを代表の新九郎さんが見ててくださってて。それがご縁で一緒に働かせてもらうことになりました。

インタビュアー:元々Instagram発信をされてたんですね!

碧杜さん:はい。エヌケンさんという有名発信者さんの存在を知って、一人ぐらしでお金が必要だなと思っていた時期に独学やオンラインサロンに入会して勉強したりもして。でもいつかは、自分のしたいSNS運用に関連する仕事を本業にしたいと思っていたので、アドライブエージェントに入るお話をいただけたことは本当にありがたかったです。

インタビュアー:碧杜さんは今もご自身でも発信をされていますよね。一人でやっていた時とアドライブエージェントに入ってからとでは、自分の発信に対しても変化があったんですか?

碧杜さん:そうですね。やっぱり常にInstagram運用をしている人と接するので、投稿の引き出しが広がりました。この間も、あるメンバーからもらったアドバイスを取り入れたら、実際に再生回数が2,3倍に増えたんです。そういう面でも、アドライブエージェントに入れたのは大きかったですね。


代表と同じ気持ちで目指す「ワクワク働ける環境づくり」

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インタビュアー:碧杜さんはいま、クリエイターとディレクターを兼任しているとか?

碧杜さん:そうですね。でも最近は、ディレクターをメインでやらせてもらっています。まだ始めたばかりなんですが、早く成果を出せるように頑張っているところです。

インタビュアー:新しい仕事をする上で特に意識していることはありますか?

碧杜さん:とにかく仕事を覚えることですね。あとは、分からない事があったらすぐ聞くこと!仕事中に困っても、みなさん質問したらすぐに返してくれる温かい雰囲気があるので、今はできる限りオフィスに行って、色んな事を質問して吸収するようにしています。

インタビュアー:たしかにオフィスに行った方が、どんどん新しいことを学べそうですよね。では今後は、どのように働いていきたいと思いますか?

碧杜さん:自分はスキルとしてはまだまだだなと思っているんですけど、今後成長してそれを僕がみんなに還元する側になって。みんなが『ワクワク働ける』ようにしていきたいです。

インタビュアー:「ワクワク働ける人を増やす」という点、新九郎さんと同じ思いなんですね。碧杜さんって代表と似ているところありますよね。

碧杜さん:はい。僕、新九郎さんのnote記事も読んだんですけど、本当に僕も『全く同じ気持ち』です。新九郎さんとはMBTIのタイプも同じで(笑)、価値観もかなり近いと思います。初めてお会いした時から「この方と合うな」と思えたので、入社に迷いはなかったんです。

インタビュアー:代表の新九郎さんからも「俺の直感は間違ってなかった」と言われたとか?

碧杜さん:そうなんです!すごく嬉しかったですね。僕自身も「この方と一緒に働いたら楽しいだろうな」って直感で思えたので、だから今も自然と同じ方向を向けるんだと思います。


“横の関係”が作る心地よい距離感

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インタビュアー:碧杜さんから見てアドライブエージェントの雰囲気ってどうですか?

碧杜さん:心地よい距離感がありますね。もちろんみなさん1つ1つの仕事にしっかり取り組まれていてプロフェッショナルさを感じるんですけど、社内の雰囲気は学生時代のアルバイトのような仲の良さに近いです。そんな雰囲気の中で働けているのはありがたいです。

インタビュアー:確かに「同じバイト仲間」のような雰囲気はありますよね。

碧杜さん:そうですね。以前、新九郎さんとお話をしたときに「アドライブエージェントは上下の関係じゃなくて横の関係」という話があって。僕も以前の企業では上下関係の重さを感じることがあったんですけど、ここにはそれがなくて。代表の想いがそのまま社内の雰囲気になっていると思います。

インタビュアー:社内の雰囲気って大事ですもんね。実際に上下関係がないと感じたエピソードはありますか?

碧杜さん:まだメンバーになって間もない僕のことでも、困ったり悩んだりしたらすぐ話し合いの場を持ってくれるんです。あと初めてオフィスに行ったときに、みなさんが「会ったことあるんじゃないか?」と思うくらい自然に接してくれて。だからすぐに溶け込めましたね。

インタビュアー:では最後に、今後どんな人にアドライブエージェントに入ってきてもらいたいですか?

碧杜さん:『自分の人生ややりたいことが明確にある人』ですかね。僕自身もそういう部分を大事にしているので。いきなり環境を変えるのは難しいですが、小さな一歩からでもやりたいことに向かって踏み出していける人と一緒に働きたいです!

嶋橋 碧杜が出てる記事はコレ

オウンドメディアサムネ

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