MEMBER'S VOICE

 

PM

ディレクター

渡辺 千那

心が動く瞬間を大切に、何事も楽しむ

CHINA WATANABE

RECRUIT

PLOFILE

山梨県生まれ。山梨県の私立短期大学を卒業後、広告代理店に入社。入社から半年で教育係を任され、月間800万円規模の広告運用を担当。その後、ふとしたきっかけで出会った*LIBに入り、企業のSNS運用に携わる。ディレクター兼クリエイターとして活動を開始し、複数のリール動画で万回再生を制作。現在はPR事業のPMとして、“ワクワク”を大切にしながら日々挑戦を続けている。

*株式会社アドライブエージェントの前身団体。2023年9月に創立し、主にSNS運用代行業務を行っていた。

あたたかいチームと小さな偶然がひらいた、“楽しく働く”私のキャリアのニックネーム

あたたかいチームと小さな偶然がひらいた、“楽しく働く”私のキャリア

InstagramやTikTokを中心に、SNS運用代行を通して企業のサポートを行っている株式会社アドライブエージェント。
今回は、2024年8月にアドライブエージェントの前進団体LIBにメンバー入りし、現在はクリエイター兼ディレクターとして活躍している渡辺千那さんにインタビューしました。
入社のきっかけから仕事で成果を出した裏側、さらに山梨で働く千那さんだからこそわかる地方在住者から見たチームの雰囲気まで、たっぷりお届けします。


偶然から生まれたアドライブエージェントとの出会い

渡辺千那の写真

インタビュアー: 千那さんがアドライブエージェントに入ったのは、偶然が重なった出会いがきっかけだったとか?

千那さん: はい!元々SNSで発信もしていてフリーランスを目指していたんですけど、やっぱり収入面の不安があってバイトの面接を受けに行ったんです。そしたら、たまたまそのお店にお客さんとして来ていたのが、今もアドライブエージェントの中で活躍しているメンバーだったんです。

インタビュアー: すごい!運命的な出会いじゃないですか!?

千那さん: しかも、たまたま面接時間がずれたことでそのメンバーと会えたんです(笑)
そこから代表の新九郎さんの話を聞いたり、チームについても色々教えてもらって。「このチームで活動したい」という思いが大きくなりました。

インタビュアー: 偶然の出会いからチームに入るって素敵ですけど、不安はありませんでした?

千那さん: 不安というよりはSNSは元々好きでしたし、独学だと続けにくいところも多かったので、「これが一番やりたいことなのかも」って思いました。


「大変」も「挑戦」も楽しめる環境で働く

渡辺千那の写真

インタビュアー: 千那さんはいま、クリエイターもディレクターもされていますよね?

千那さん: はい。ずっとクリエイターをしてきて、最近ディレクターも始めました。

インタビュアー: 新しい仕事を始めてみてどうですか?

千那さん: 「ディレクターしてみない?」と声をかけてもらったときは、正直少し不安でした。でも、わからないことがあってもアドライブエージェントのみんなが助けてくれるんです。
もちろんいいアカウントを作るための責任感は大事。でも「失敗してもいい環境づくり」ができているので、うまく行かなくても「次はこうしよう!」とポジティブに返してくれる人ばかりなんです。 

インタビュアー: 新しいことに挑戦するとき、そういう雰囲気は本当に心強いですよね。

千那さん: はい!そのおかげで大変さも「楽しい」と感じられています。最近は、制作した動画がInstagramやTikTokで1万回再生を超えてることもあって、そういう成果が得られるのもこの雰囲気があるからかなと思っています。

インタビュアー: 千那さんの携わるアカウント、再生数も伸びて社内でも評判ですよね!では、今後はアドライブエージェントの中でどのような働き方をしていきたいですか?

千那さん: ありがとうございます。今後はディレクター業務だけでなく、いずれは統括するような立場にも挑戦したいです。いまアドライブエージェント以外で広告関連の仕事もしているので、その知見も活かしてもっと活躍できる幅を広げていけたらと思っています。


距離を超えて感じるチームの繋がり

渡辺千那の写真

インタビュアー: ところで千那さんはいま山梨に住まれていますが、東京のオフィスには行ったことありますか?

千那さん: 月1くらいで出社しています!でも今後はもっと行きたいですね。

インタビュアー: 実際にオフィスに行ってみてどうでした?

千那さん: やっぱりみんなと直接話せるのが嬉しいです。仕事のこともそれ以外のこともすぐに聞けますし。あと新九郎さん、なかなか会えないからか、すごく話したそうにこちらを見てくるんですよ。(笑)

インタビュアー: 分かる!(笑)
関東以外のメンバーが来ると「待ってました!」っていうオーラ出してますよね。

千那さん: そう、ひさしぶりだし話したいなぁって時の顔が小動物みたいです(笑)。
でも地方にいても、会議のチャットで名前を出してもらえたり、社内で話題にしてもらえたりするんです。だから「地方組だけどチームの一員なんだ」と実感できます。

インタビュアー: そういう地方在住メンバーも巻き込む空気感、いいですよね。

千那さん: はい。初めてLIBの会議に参加したときも、会ったことのない人ばかりなのに「千那さんの画質いい」って急にチャットで流れてきて(笑)。
新人メンバーや関東にいないメンバーにとって、あの雰囲気は本当にありがたいです。

インタビュアー: そうですよね!では最後に、千那さんは今後どんな人と一緒に働きたいですか?

千那さん: 「仕事を楽しいと思いたい人」かなぁ。よく友達と飲みに行くと仕事の愚痴ばかりで「仕事=きついもの」って話になっちゃうんですけど、私はアドライブエージェントで働いてすごく楽しいと感じています。
だから仕事の価値観を変えたい人、楽しみながら仕事することを目指している人にぜひ来てほしいですね。

渡辺 千那が出ている記事はコレ

オウンドメディアサムネ

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